スポンサードリンク

萩原健一さんがお亡くなりになられてしまいましたが、同年代の草刈正雄さんが、活躍されているので、ショーケンもまだまだ活躍するものと思っていました。

いまだに、いろいろとネットでショーケンのことが報道されている中で、最初に、ショーケンと結婚をしたモデルの小泉一十三さんについて、気になったのでまとめました。

小泉一十三のwiki風!

小泉一十三のwiki風!現在は神戸?子供娘は羽衣子!モデルでハーフ?

1949年(昭和24年)生まれ

神戸出身

身長:170cm

B:87、W:58、H:89

高校を卒業すると、すぐ上京してモデルとなり、第一線で活躍。

水泳や乗馬が趣味です。

骨董品の収集や、油絵が趣味。

小泉一十三現在は神戸?

神戸出身なんだそうですが、横浜にも住んでいらしたようですけれど、ネット情報では、娘さんと神戸に住んでいて有名人なんだそうです。

ファッション関係のお仕事をされているようです。

おそらくステキなマダムなのでしょうね。

こちらは、40歳くらいの頃と思われます。

こちら、50歳ごろのお写真が掲載されています。

https://kobecco.hpg.co.jp/wp-content/uploads/2017/08/19980503.pdf

小泉一十三の子供娘は羽衣子!

ショーケンとは、1973年の「太陽にほえろ第35話愛するものの叫び」で共演します。

絵になりますね。

ショーケンと1975年4月に結婚し、9月には長女が誕生します。

名前は「羽衣子(ういこ)」と書きますが、岸恵子さんの娘「麻衣子(まいこ)」と似ています。

岸さんは娘の名前を「天女の羽衣」から「羽衣子」とつけたかったのですが、フランス語の「ウイ」は日本語の「はい」になります。

将来、娘が戸惑うのではと思い「麻衣子」と名づけます。

ショーケンはパリに飛んで、岸さんと密会を繰り返していたとか。

小泉一十三さんと出会いますが、ショーケンに娘ができたことを知った岸さんは、自分の娘のために考えていた「羽衣子」をショーケンにプレゼントしたとか!

それを機に2人の関係は終ります

結局、ショーケンは、その3年後には離婚。

この二人が、その辺で歩いていたら、さぞや目立ったことでしょうね。

スポンサードリンク

小泉一十三モデルでハーフ?

今でこそ、身長が170cmの日本人は、それほど珍しくありませんが、40年以上前の日本では、結構珍しかったのではと思います。

しかも、現役だったころのスリーサイズをみると、スタイル抜群で、日本人離れしているので、おそらくハーフではないかと思いますが、違っていたら訂正します。

この頃のファッション誌は、かっこよかったと思います。

まとめ

まるで別世界の人のように思えます。

25年くらい前に、真行寺君枝さんをお見掛けしたことがあるのですが、同じ人間とは思えないくらいキレイな人でしたが、おそらく小泉一十三さんも、そんな風だったのかなと思いました。

ショーケンは、その時、その時の極上の人とおつきあいされていたのですね。

ショーケンは、1日にしてならずでした。

萩原健一の死因病気GIST?映画俳優!デビューグループ?太陽にほえろ

スポンサードリンク