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こんにちは。

うらりんです。

相変わらずおキレイな君島十和子さんですが、もう51歳なんですね。

51歳と言う数字が似合わないくらい、若くてキレイです

そんな君島十和子さんが実践している美容法で、手軽に取り入れられるバルサミコ酢を飲む方法や入浴方法、シャンプーについてなどを「メレンゲの気持ち」(2017年7月22日放送)より、まとめました。

バルサミコ酢を飲む美容の効果は?

普段、君島十和子さんは、バルサミコ酢を炭酸で割って飲み、たくさん食べ過ぎた日には必ず飲みます。

飲むタイミングは、食後や寝る前、朝起きた時など。

十和子さん曰く甘味のないコーラと思って飲むそうです。
バルサミコ酢は、ワインのポリフェノールよりも豊富なので、十和子さんはバルサミコ酢から摂るようにしていて、普段は割らないで、そのままで飲みます。

と言う事なので、実際のバルサミコ酢の栄養成分を食品成分表より調べてみましたが、うーん細かい!

目立ったところで、ビタミンB群のビオチンが100gあたり1.4μg含まれています。

ビオチンと言えば、白髪に効果があると言われていますが、日本人の食事摂取基準によれば1日の摂取量は50μgになり、この量を十分満たす食材を調べると、酵母、きのこ類、鶏肉のレバー、ピーナッツなどになります。

引用元:https://www.tyojyu.or.jp/

きのこ類をたっぷり使ったお肉料理を食べていれば良いのかもしれませんが、毎日では飽きてしまうという人には、サプリメントがおすすめです。

 

mcgとμgは「マイクログラム」で同じ意味です。微々たることに思えますが、このコツコツしたことが、君島十和子さんの若くてきれいな秘訣なのかもしれません。おキレイな人は、ほんと豆な努力をしています。

君島十和子日焼け対策

君島十和子がバルサミコ酢と抗酸化ジュースの美容法メレンゲの気持ち

デビューは、航空会社のキャンペーンガールで19歳でした。

当時は、CGがないので、CMを撮るために真っ黒に日焼けをしていました。

当時、日焼けサロンがありましたが、今ほどはないので、現地のホテルの屋上で、白いところが見えると、かえっていやらしくなるから、素っ裸でまんべんなく日焼けをしてたそうです。

その日焼け状態から白く戻るのに2年かかったそうですが、もとにはもどりませんでした。

それがきっかけで、美容に目覚めました。

君島十和子がバルサミコ酢と抗酸化ジュースの美容法メレンゲの気持ち
たんにしみやそばかすだけでなく、しわ、たるみや毛穴の開きが気になるので、365日UV対策します。

お顔にUVクリームを塗るのは当たり前で、うなじ、耳の後ろ、耳自体、手や首筋、髪の毛や足の甲やひざにも君島十和子がバルサミコ酢と抗酸化ジュースの美容法メレンゲの気持ち
UVスプレーをしています。

夏のおでかけは、UVストール、UV手袋、サングラス、日傘は絶対必要です。
君島十和子がバルサミコ酢と抗酸化ジュースの美容法メレンゲの気持ち
冬でも紫外線対策をします。

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君島十和子式入浴は熱湯風呂で十和子煮

ストレスが美容には一番良くないので、ストレス発散法で、熱いお風呂に入ります。

十和子さんはお酒が飲めないし、運動する時間がないので、いつでもできるのはネガティブなものを全部熱いお風呂で出しちゃおうと思っているそうです。

だいたい45度くらいから、ゆっくり温度を上げていきます。

お風呂の熱さは47度です。

体力的に疲れていな時は、47~48度です。

ただし、十和子さんのお子さんが小さいころからやっているのですが、美容家としては、人にはお勧めしません。

普通の人がやると、お風呂からあがると、カサカサになります。

ただ血流を良くして汗をかきたくて、汗がかきにくい体質なので、温度を上げているうちに、この温度になってしまった。

だいたい20分浸かっています。

体調が悪いときは、もちろん無理です。

お風呂から出るときは、水にしたシャワーをひざ下に当てます。

君島十和子式シャワーはビーナス浴び

熱湯で顔を洗ってはいけないと言いますが、シャワーを浴びて髪を洗う時など、熱湯を浴びて、流すときは、シャンプーやスタイリング剤が混ざった物が、顔に流れてきます。

なので顔を上に向けて、頭の方にシャワーがいくようにして、汚れを流します。

シャンプーの時は、約18度のお水で、流します。
君島十和子がバルサミコ酢と抗酸化ジュースの美容法メレンゲの気持ち

頭皮は緩めたいは、顔は引き締めたいので、顔もゆるめないために、18度です。

でも、18度では、冷たい物が背中に伝わると思いますけど、熱湯に入って温まった後が前提です。

君島十和子式ストレス解消きんぴら

君島十和子がバルサミコ酢と抗酸化ジュースの美容法メレンゲの気持ち

しっかり噛むことは、体にもストレス解消にも良いので、ストレス解消に、分厚い7~8ミリに切ったレンコンのきんぴらを山盛り作って食べます。

大好きなゴマをたっぷりかけて、七味もかけて多少食べ過ぎても、太りすぎる事はない。

十和子さんの目的は、ストレス解消なので、厚めに切るそうです。

しっかり咀嚼して、あごのラインもすっきりになります。

君島十和子美容のために

街中で、キレイな肌の人を見ると、つい見ちゃいます。

電車の中や信号待ちのとき、気がついた時には、「何使っているんですか」と聞いちゃうんです。

さすがに一応、聞くときくらいはサングラスを外しています^^;

スーパーのレジに並ぶ時も、つるっとしたお肌のお嬢さんのところに並ぶのだそうです。

化粧品を作っていると、どういう肌をイメージして作りたいか。イメージしながら作るので、「あの時の、あのレジの女の子の肌だな」と思う。

君島十和子美肌のための食事

美腸が美肌につながると言うので、腸のために良い物は良く食べます。

発酵食品、酵素とか入れたいので、お味噌や、ヨーグルト、甘酒など腸に良いものを取り入れています。

色んな種類のギリシャヨーグルトを集めています。

ギリシャヨーグルトは、東ヨーロッパなどで古くから食べられる伝統食で、普通のヨーグルトに比べ、水切りヨーグルトと呼ばれるような堅めで、酸味が少ないので食べやすいです。

ギリシャヨーグルトの食べ方は、きなこを入れて混ぜて食べます。

物足りない人は、そこへはちみつを入れます。

ちなみにヨーグルトメーカーで自家製のギリシャヨーグルトが作れます。

・濃厚ギリシャヨーグルトパルテノ
・牛乳
・発酵温度 42℃
・発酵時間 7時間

参照:https://tanica.jp/wp/20140613_girisya/

一番搾りのオイル

オイルは、太るイメージがありますけど、やせるためにもオイルは必要なんです。

十和子さんは、質の良い、熱を加えない一番搾りのオイルをドレッシングやジュースに入れて飲みます。

 

君島十和子が抗酸化ジュースの美容法

毎朝、君島十和子さんが飲んでいる低速ジューサーで絞る抗酸化ジュースのレシピですが、材料は、りんご、にんじん、しょうが1かけ、とレモンで、量はお好みです。

一度絞った残りカスで、もう一度絞ると、また同じ位のジュースができます。

カスカスになった残りのかすは、カレーなどの具材に入れます。

十和子さんが使っている低速ジューサーは、コチラです。

 

すりごまのセサミンも、老化防止に取り入れ、お味噌汁にも入れています。

 

君島十和子さんとご主人

十和子さんのご主人は、元々皮膚科医なので、皮膚については、色々言ってくれます。

ですが、結構厳しめで、朝メイクしたての顔で、一緒にエレベーターに乗って、会社に行きます。

仕事して夕方ドロドッロになって、帰るときに、ご主人が3度見ぐらいするんです。

「奥さん、大丈夫ですか?」と言われるので、カチッとこないように言われても、言いやすい空気管を出していて、「今10点満点だと何点くらい?」と言うようにして、言ってもらわないと困るので。

まとめ

十和子さんを見て、なるほどと思うのは、内側からほどよくツヤがあるんですよね。

抗酸化ジュースや甘酒などの、効果かなと思います。

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